1 hour, 35 minutes पहले
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nafu https://www.pixiv.net/users/93479558 https://x.com/nafu_koikatsu https://mega.nz/folder/qOg3DIKB#Sm-7bmrELUt6cj_h8Ae3Gw 【dialogue】 淫蟲は母体を身籠らせるために特殊な精液を子宮に流し込み、母体をザーメン中毒に陥らせる。受精防止プロテクトを施せる強化人間や天使には自発的にプロテクトを解除するまで精液漬けにする。 救助されれば苗床になるのは免れる可能性があるが、残念ながらこの淫蟲に襲われた者は残らず種を付けられる快楽に負け、自ら受精を懇願して立派なボテ腹にされているのが報告されている。 今回の獲物は到底敵わないであろう強化人間のメスだ。小柄な少年を淫蟲の攻撃から庇った結果、奇跡のジャイアントキリングを成就した。 新しい孕み袋を手に入れて歓喜している淫蟲は糸で拘束された情けないオスに見せつけるように、穢らわしい孕ませ汁を執拗に乙女の聖域へ注いでいる。無力な少年はただただ、喘ぐ彼女を傍観するしかない。 ↓ あれからすぐに子宮を精液漬けにされたチアキは自らの意思で受精防止プロテクトを解除した。恋人を前にしているにも関わらず、特に蔑如されている淫蟲に卵子を差し出してしまった。それを確認した淫蟲はペースを上げてブリュブリュと固形に近い精子を擦り込むように流し込んだ。 恋人以外のオスに種付けされ、妊娠する瞬間を恋人に見られている背徳感にチアキはこれまでにない高揚感と興奮を覚えた。 無事に淫蟲を妊娠、立派なボテ腹を淫らにゆさゆさと揺らし、メスのとしての幸せで溢れきった顔で種付けをさらに懇願し、夫である淫蟲に精子を注ぎ込まれ続けていた。 淫蟲は元恋人の少年も一緒に生かし続け、夫婦のボテ腹イチャラブ交尾を見せつけて勝ち誇っていた。少年の勃起しているのかも分からないほど小さな陰茎は度々、抵抗のためか、寝取られたことに興奮を覚えたのか、元カノのチアキに向かって射精していたが、情けないことに精子が一滴も触れることはなかった。
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